【きずなクリニカル整体】



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  初めての方へ

「きずなクリニカル整体」は系列店であるTomorrow美容室の店内にて施術を行っています。なお当院は完全予約制であり、初回から卒業まで院長一人で担当いたします。なので、お一人様にご用意させていただいている時間枠が決まっておりますので、ご予約時間には遅れずにご来院くださいますようお願い致します。

皆様がスムーズに心地よくご利用していただけるよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。



あなたに本気の私に、あなたも本気になっていただきたいので、以下のような方に当院をお選びいただく事を望みます。

 

  当院に向いている方

本気で治したい方


アドバイスを受け入れる事ができる方


ご自身の健康に時間とお金を投資できる方


気軽に体幹やインナーマッスルを鍛えたい方


免疫力(ウイルスやガン細胞を撃退)を上げたい方


このような方は前向きな方なので、早く改善されていくと思われます。


 

 お困りではありませんか?

 

  肩こり

肩こりで多いとされている原因は

「同じ姿勢」

「眼精疲労」

「運動不足」

「ストレス」

であり、肩こりの4大原因とされています。

 

辛い自慢している場合では無い!!

病気じゃないから大丈夫。と、肩こりを放置している方は要注意!ひどくなると身体や顔、心にまで悪影響を及ぼします。ひどい場合

         は病気の可能性もあります。


肩こりが引き起こすデメリット

内臓機能の低下

  背中が丸い内臓に圧が掛かってしまい、働きが鈍

  って消化不良や胃もたれが起きやすくなります。


便秘

  悪い姿勢によって便秘がさらに悪くなります。


顔のたるみ

  顎を出した姿勢が続くと、ほうれい線やマリオネ

  ット線がくっきり現れる。

集中力の低下

  猫背で胸が圧迫されると、脳に十分な酸素と血液

  が行かないので頭の回転が下がる。

 

  腰痛

腰痛の内原因がわかるものはわずが15%程度とされてまして、圧迫骨折や椎間板ヘルニア、腰部脊椎管狭窄などがあります。残りの85%は特定が難しくとされています。そのため以下のような 影響が考えられています。

 

●身体的影響

 長時間同じ姿勢でいる仕事、

 運動不足、肥満、冷え性等


●心理・社会的影響

 不安、不眠、家庭内不和等、

          ストレスの多い職場・環境


腰痛によって身体を動かさないでいると精神的ストレスが増え、それが続くと痛みを抑制する脳のシステムが機能しなくなって神経が過敏になり、さらに腰痛を感じるようになってしまいます。

そしてますます身体を動かさなくなってしまい、これが腰痛の悪循環になってしまうのです。

 

  猫背

一般的に背中が丸まった姿勢のことをいい、いくつかのパターンがあります。

 

●若い人に多い

 背中の下の方が丸いパターン。

 腹筋の上側が強く働いている時

 などに起こる事があり、腹筋動

 動で腹筋上部が使われた結果、

 肋骨が下方向に引き寄せられ背

          中が丸くなってしまいます。

          多くの場合、腹筋が関係してい

          ます。


 ●若い人に多いパート2

  背中の上の方が丸いパターン。

  胸の筋肉に引っ張られて肩が前に出てしまい、そ

  れに合わせて、背中が丸くなっていく、いわゆる

  「巻き肩」というものです。

  日常生活動作のほとんどが身体の前側での作業で

  あり、腕を体より後ろに動かす事が少ない事など

  が、関係しています。

  デスクワーク、スマホ、PC作業、料理、掃除等、

  あらゆる動作は体の前側で行う作業なのです。

  その場合、日々の生活の中で行っている動作が悪

  循環を引き起こしている事があります。


 ●高齢者に多い

  円背と言われ、背中全体が丸いパターン。

  普段は姿勢を保つために背筋を中心とした筋肉が

  働いていますが、その筋肉が疲れてくる・弱くな

  る事で、背中を真っ直ぐに保てなくなっていって

  しまいます。


◎猫背が生活やスポーツに及ぼす影響

 肺が膨らみにくくなって呼吸がし辛くなったり、消化器系が圧迫されて食欲低下を引き起こしたりする可能性があります。

腹筋の緊張が高く猫背になっている場合などには、バレーボールやテニスのサーブなどで身体を反らす事ができず、パフォーマンスが低下する可能性があります。

腕の力でサーブを強く打とうとして肩や腕のケガにつながる事になるかもしれません。


◎猫背を治さないとどうなるのか

・呼吸が浅くなる

・内臓の働きが悪くなる

・肩こりや腰痛などの痛みが出てくる

・関節の動きが悪くなる

・老け見え姿勢になる

・冷え性やむくみ

・自律神経が乱れる

・歯並びが悪くなる

・圧迫骨折のリスクが増大する

というトラブルが起きてしまい、さらには神経痛などのヘルニアを発症してしまう恐れがあります。

 

  反り腰

専門的な言葉で「骨盤前傾」といい、骨盤が前側へ倒れ骨盤にある骨の1つでもある坐骨(お尻の下の骨)が後ろに出っ張っていることを指します。

 

●反り腰の原因

・腰の筋肉が過剰に働いている

・腹筋が弱っている

・股関節の前側が硬くなっている

・体重が増加した

・妊娠している

         ・ヒールの高い靴を履いている

         などが大きな要因です。

●反り腰が引き起こす身体のトラブル

・慢性腰痛

・腰部脊柱管狭窄症

・坐骨神経痛

・腰椎分離症

他にもギックリ腰やヘルニア等があります。

 

  四十肩・五十肩

肩の関節にある「腱板」という組織が炎症を引き起こして「関節包」に広がる事で起こり、また、老化に伴って筋肉や腱の柔軟性が失われてスムーズに動かなくなる事が原因と言われています。


と、思いきや、、、


一番多いのは「鍵板断裂」。

これは肩を動かすために大切なインナーマッスルの腱板(スジ)が断裂(切

       れる)してしまうという事です。


意外と思い当たる節がなくて、腱板断裂を起こしている方が増加しています。

特に60歳以上のご高齢の方が多いですね´д` ;

 

  免疫力

体内で発生したガン細胞や、外から侵入した細菌やウイルスなどを常に監視し、撃退する防衛システムの事です。

人間の身体の中では、毎日ガン細胞などの害をもたらす細胞ができいるのです。


では、多くの人はなぜ発病し

   ないのか?


それは様々な免疫細胞が連動

   し、ガンを死滅させるため

            に働いているからです。


免疫システムが身体から無くなったとしたら、すぐに何らかの病気にかかってしまうのです。


免疫システムは15歳までに出来上がり、20歳を過ぎてから免疫力は落ちていくのです。


免疫力が下がると


●ウイルス、感染症などにかかりやすなってしまう

●肌が荒れてしまう

●花粉症やアトピーなどのアレルギー症が生じやすく

 なってしまう

●下痢をしやすくなってしまう

●疲れやすくなってしまう


という様な状態になってしまいます。

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